不動産の買取サービス

センチュリー21檜ハウジングでは、お客様の多様なニーズにお応えすべく、お客様の不動産を
直接購入させていただきます。購入後、当社にてリフォームまたはリノベーション工事をし、
当社が売主となって再販売を行う「不動産買取再販売事業」も行っております。


 










不動産を売却をする際仲介による売却と買取による売却があります。⇒仲介と買取についてはコチラ
仲介による売却の場合、販売活動におよそ1ヶ月から3ヶ月、買主が見つかって売買契約から
残代金の受取り(現金化)までは、住宅ローンの審査などで1ヶ月から2ヶ月かかる場合があります。
買取による売却の場合、当社が物件を買取いたしますので、お客様のご希望の期日に合わせて、
最短3日で現金化をすることが可能です。※契約条件によっては、ご希望に添えない場合もあります。
次のような方には買取がお勧めです。
1、「住み替え(買い替え)をしたいが、今の家が売れないと新しい家が購入しづらい」
2、「親からの相続で譲り受けたが、身内は誰も住まないので、現金化して明確に分割したい」


不動産を売却する際、ご近所に知られたくないお客様は多くいます。

仲介による売却だと一般的には近隣にチラシを配布し、 ホームページや各種ポータルサイト
(スーモやホーム等)で広告することで広く購入希望者を探します。

買取による売却の場合は当社が買取いたしますので、買取り前に近隣に広告することもないため
近所に知られることもありません。当社買取の際、物件調査にも細心の注意を払います。

次のような方に買取がお勧めです
「離婚が原因で売却するので、近所には知られたくない」
「住宅ローンの支払いが厳しくなって売却するので、近所には知られたくない



仲介で売却する場合、売主様には瑕疵担保責任といって家の傾きやシロアリ、 給配水管の故障など
売買時に外部から発見しにくい欠陥については売却後も責任をもつ必要があるのが一般的です。
その場合、売主と買主が話し合ってどちらが修復するのか決めていかなければなりません。
費用が発生することなので、どちらも譲らない場合は最後は裁判になるケースもあります。
相続、離婚、住宅ローン返済困難などで売却する場合、売却後に瑕疵があったからといって
簡単に瑕疵担保責任に伴う費用を支払うのも難しいものです。
また、売却して他県へ引越ししている場合は、買主と話をする時間もかかります。
当社が買取る場合、売主様には瑕疵担保責任は発生しませんので、売却後も安心です。

  

仲介業者を通じて、家を売却すると、「仲介手数料」が必要になります。
仲介手数料は売買価格×3%+6万円+消費税です。例えば、2000万円の物件だと
712,800円(税込)の仲介手数料が必要となります。 当社が売主様と直接お取引いただければ、
当社が買主になるので仲介手数料は不要です。 売主様にもお得ですが、実は仲介業者を通して
お売りいただく場合、売主様だけでなく、買主である当社も仲介手数料を支払わなければなりません。
直接お売りいただくと、当社にもメリットがありますので、そのぶん高く買取らせていただきます。